2026年9月14日(月)にスタートした函館蔦屋書店の催事「はんなり京都展」の様子をショート動画にしました。
「はんなり京都展 ~京の味覚を楽しむ~」開催中!
函館蔦屋書店に55社・約400種類以上の商品がずらり。生八つ橋をはじめ、ゆばや漬物、ご飯のおともやラーメン、カレーなど気になる京都グルメがいっぱい。
京都からの出店ブースも充実の3店舗。27日(日)まで。【PR】 pic.twitter.com/v3s95JtWMw
— 函館イベント情報局 編集長 (@hakoeve_info) September 17, 2026
京都伝統の味から現地ならではの商品まで、55社・約400種類以上が大集合。
会場には、生八つ橋をはじめとした京都のお菓子がずらり。定番だけでなくちょっと変わった味の商品もあり、京都でしかなかなか買えないお菓子も見つかるらしい……!
ゆばや漬物などの冷蔵品も人気。さらにラーメンやカレー、ソースなど、「これも京都名物なんだ!」と思うような商品もいろいろ並んでいます。
京都からの出店ブースにも注目。
初出店の「甘春堂」は、160年以上にわたり暖簾を守り続ける京菓子の老舗。食べてみた「大仏餅」は、名前の通りしっかりとした“餅感”を楽しめる一品でした。お餅で干し柿を表現した「柿餅」も目を引きます。
1790年創業の「福寿園」は、さまざまなお茶や抹茶、抹茶スイーツなどを販売。中でも抹茶のロールケーキは、抹茶の濃厚さを存分に楽しめる味わいでした。
「七味唐がらし本舗おくむら」では、目の前で七味を調合する実演販売を実施。自分好みのオリジナル七味を作ってもらえるほか、お茶漬けやふりかけなども販売されています。
京都のおなじみの味から、ちょっと意外なご当地商品まで楽しめる「はんなり京都展」は、2026年9月27日(日)まで開催。営業時間は10:00~19:00で、最終日のみ18:00閉場です。
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